どんなピンチでも、勇気を出して「大丈夫!」
あなたの大丈夫を応援します

 

ガン・自然療法ほか

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『大丈夫塾』

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お知らせ

ガン患者さんのためのオンラインサロンを開設しました!
☆最初の30日間は無料で参加できます☆

〈ガンをギフトに、生きてゆく!〉ガンの自助治癒学研究会
  ( ↑ サロン名をクリック ↑ 

ウェラー・ザン・ウェル患者学を土台にして、ガンを治し、ウェラー・ザン・ウェルの実現を目指す人のためのサロンです。
 ◆テキスト(文書)や動画による教材(月一回以上、随時アップ)
 ◆オススメの本
 ◆質問コーナー
 ◆月一回の無料オンライン・セミナー(相談会)
 ◆個人相談(コースによる)
 ◆会員同士の交流スペース(サロンページ内)
・・・などを提供しています。

オンラインサロンの会員さんは、カイロスでの個人相談も割引となります。

ガンをギフトにして、一緒にウェラー・ザン・ウェルを目指しましょう!


コンサルティング(カウンセリング)は、すべてオンラインとさせていただきます。
当初は、コロナ禍が終息するまでと考えていましたが、今後は基本的にオンラインのみとすることにしました。
対面でのコンサルティングを再開する場合は、改めてお知らせします。
ご理解いただけますと幸いです。


ピンチをチャンスに変える
〈大丈夫〉

病とは不快で、苦しいもの。ガンなどの重い病には、できればなりたくない。
それなのに、もしガンになってしまったとしたら・・・。
大ピンチ!
でもそれは同時に、病を通じて届いた、人生からあなたへのメッセージ。

アウシュビッツ強制収容所から生還したヴィクトール・フランクル博士はこう言いました。
「人間は人生から問いかけられている存在である」と。
また、約30年間、数えきれないほどのガン患者さんを指導し、350人以上の〈治ったさん〉を輩出してきたNPO法人ガンの患者学研究所(※現・いのちのポラリス)を創業した川竹文夫氏は、「ガンは人生の病である。ゆえにガンを治すためには、生き方そのものを根本的に変えることが必要なのだ」と言います。
実際、ガンを治した人たちの多くは、ガンを治す取り組みを通じて、健康を回復するだけでなく、人生が大きく好転したと証言しています。
裏を返せば、生き方を大きく変えることによって、ガンを治す可能性が開けるということなのです。

そう、病を得た今こそ、人生の意味をひもとくとき。
病は本質的には自分で治すものとよく言われます。
本当に治すためには、生き方を変え、人生の意味を問い直すことが必要だから。
それは、自分でしかできないことです。
 
もちろん、簡単な作業ではありません。
健康になるための勉強と実践に熱心に取り組む必要があります。
医師や治療家の助けを借りることが必要なときもあるでしょう。
不安で眠れなかったり、心が折れそうになったりするときもあるかもしれません。

それでも、人間は治るようにできている。自分には病を乗り越えていく力がある。
自分自身の力を強く信じて、「大丈夫」と勇気を持って前に進んでゆく。
このときこそ、病というピンチは、人生を大きく好転させるチャンスとなるのです。

だから、どんな病でも、大丈夫!どんな苦境でも、大丈夫!
カイロス・コンサルティング(=鎌田 進)は、そんなあなたの〈大丈夫〉を応援します。

私は、セミナー、電話相談、講演会、ホメオパシーのコンサルテーション等を通じて、15年以上にわたり、延べ5000人以上のガン患者さんを支援してきました。
 
その経験を活かし、個人相談により、元ガン患者ならではの、病を乗り越えるための知識と実践法を伝授します。
「カイロス」とは、ギリシア語の「時」にあたり、「チャンス」という意味があります。
ピンチをチャンスに変えられるよう、一緒に進んでいきましょう!

カイロス・コンサルティングの主な活動

自然療法
カウンセリング

ガン患者さん向けの個人相談。
ホメオパシー理論によるサポートを中心に、治る人の心構えや生活習慣の改善方法など、基本戦略をアドバイス。

治す確率を高めるために患者として何をなすべきかをお伝えします。
元ガン患者の経験を活かし、様々な疑問やお悩みにお応えします。

Zoomによるオンラインにて、ご相談を承っています。
(Skype等も可)

ガン患者自助グループ運営

オンラインサロン 『ガンの自助治癒学研究会』を運営。
ガン患者による、ガン患者のための自助グループです。
ガンを自分で治すためのさまざまな情報を提供するほか、ガン患者同士が交流して、励まし合い、高め合うことができるサロンとなっています。

あなたと私のお約束

カウンセリングをお受けするにあたって

私は元ガン患者です。
今、とても元気に、充実した人生を歩んでいます。
だからこそ、ガンになった頃の自分をいつも思い出し、似たような体験をしている人たちへ、何とか手を差し伸べ、力になりたいと思っています。
けれど、似たような体験といっても、それに取り組む姿勢は人によって違うもの。その価値観・人生観は、お互いに尊重したいと考えます。
 
そこで、以下のことをご理解いただいた方のみ、カウンセリングを承ります。
 

  1. 何としてもガンを治したい。絶対にあきらめないと決意している
  2. ガンを治し健康を手にするためには、自分で努力することが必要不可欠である。したがって、ガンを治す責任も自分自身にあると理解している
  3. 治る保証はどこにもない。にもかかわらず、治すためにあらゆる努力をして前進を続ける覚悟ができている
  4. 自然療法やホメオパシーについてよく理解している。または、まったく知らないとしても、この人のアドバイスだったら思い切って受けて、実践してみたいと思っている
  5. 成果が感じられるまで時間がかかることがあるが、粘り強く続ける(最低半年=6回)
  6. 必要に応じて、医療機関による治療・処置を受ける柔軟性を持つ
  7. 自然療法に取り組むことについて、ご家族の同意が得られている(協力してくれないとしても、容認はしてくれている場合も含む)

 
 

お約束の趣旨

人によっては、まるで「できれば、ここには来るな」と言っているかのように読めるかもしれません。
実のところ、私の所に来ないで済むなら、誰の助けも借りずに良くなるのなら、それが一番いいのです。
ですので、この時点で「じゃあ、さようなら」でも構いません。
ここからは、それでもまだ興味があるという方のための補足です。
 
病院で治療を受けようと、自然療法を実践しようと、最終的にガンを乗り越え健康になるためには、自分自身の努力が不可欠です。
特に、自然療法の場合、そもそも自分の持っている自然治癒力を高めようとするわけですから、その妨げとなるような悪い生活習慣を改善しない限り、思うような成果が得られないもの。そして、生活習慣を改善できるのは自分だけ。なので、「自分で治す」ということになるわけです。
 
また、残念ながら現在、世界中どこを探しても、「これさえやればガンが治る」という方法はありません。
特に、進行ガン、末期ガン、再発転移の場合、ほとんどの医師が見通しのいい話をしないはず。
そんな中で、自分がどうやって進んでいくのかを選択しなければならない。ガン患者の置かれた状況は、とても過酷です。
人によっては、病院の治療に賭けてみる、あるいは、治すことを諦めるという選択もあるでしょう。すべて等しく尊いものだと思います。
ガンに直面した時に、どういう方法を選ぶかは、価値観・人生観の問題でもあるのですから。
いずれにしても、命を、人生を賭けた選択です。その結果を他人のせいにしてはいけないはずです。
 
もしあなたが、絶対に諦めないのだと。その先に「頑張ったけど、治らなかった」という結果が待っている可能性があるとしても、ひたすら治す方に賭けて頑張りたいというのであれば、ありとあらゆる可能性を模索して、実践してみるしかない。その勇気・覚悟が必要です。
そして、その勇気があればこそ、治る可能性はひらけてくるはず。
治った人たちは、「治癒率○○%」という数字の大小に賭けたのではありません。「治る可能性」に賭けたのです。
あてはないけれども「大丈夫だ」と信じ続けて。
私が提供するのは、その「大丈夫」を少しでも大きくするための、いくつかの知恵です。
 
そうは言っても、オンラインサロン『ガンの自助治癒学研究会』の会員さんや、旧・ガンの患者学研究所の会員さんではない方にとっては、この人のアドバイスだったら受けてみたいと、普通は思えないでしょう。
会ったこともないはずですからね。
「なに寝言いってるんだ、コイツ」というのは普通の感覚です。
それでも、もしかしたら、私の略歴(プロフィール)と、このHPの文章に何かを感じて、「よっしゃぁ、やってみるか~!」と思ってくださる人もいるかもしれません。
「おお、よかった、一緒に頑張りましょう」と、すぐにはならないんですね。これが簡単には・・・。
せっかく自分の感性が、本能が、「こっちだ」と訴えているのに、違う方へ進んでしまう人がたくさんいるのです。
ガンの場合は特に、怖いから。無理もありません。
でもね、命がけの病になった今だからこそ、誰も治ることを保証してくれないときだからこそ、これからどうしていきたいのか、自分の心の声に正直に従ってみてはいかがでしょう?
 
あと必要なのは、勇気だけ。自分の感性を信じる勇気です。
 
私が今ここでお届けできる言葉はこれぐらい。ですが、もっとお伝えできることがたくさんあります。
ご縁があったら、一緒に頑張りましょう!
全力でサポートします!!
 
 

「自助療法」とは?

自助療法とは、NPO法人ガンの患者学研究所の創業者である川竹文夫氏が考え出した造語。
治すために自分で取り組むことの総称です。
ですから、散歩も、早寝早起きも、筋トレも、自分でやるなら手当ても、すべて自助療法となります。
 
自助療法の由来や内容を理解せずにこの言葉を使っている人が多いようですので、念のため解説しました。

ガンを自分で治したい
仲間がほしい
そんな人は
オンラインサロン
必読書です!